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速報!1本に乳酸菌が1000億個!?!?

こんにちは

突然ですが、問題です

ヤクルト400の「400」は、乳酸菌シロタ株が400億個(80ml/本)含まれているということですが、

ヤクルト1000の「1000」はどんな意味でしょーかっ チクタク…チクタク…

そうですその通り(笑)

正解は、乳酸菌シロタ株が1000億個(100ml/本)含まれている、の「1000」でした~

お察しの方もいらっしゃると思いますが、

なんとその「ヤクルト1000」が2019秋に発売します

 

ヤクルト本社では、(以下、引用)

「Yakult(ヤクルト)1000」は、当社の研究開発・技術力を結集し、

生きた「乳酸菌 シロタ株」を1本(100ml)に1,000億個含む、

当社史上最高菌数・最高密度※の乳製品乳酸菌飲料です。

※1ml当たり10億個の「乳酸菌 シロタ株」が含まれており、これはヤクルト類で最高です。

近年、腸と腸内細菌に関する研究の進展により、腸と脳の働きが密接に関わっていることが  明らかになりつつあります。
「Yakult(ヤクルト)1000」は、一時的な精神的ストレスがかかる状況でのストレス
をやわらげ、また、睡眠の質(眠りの深さ、すっきりとした目覚め)を高める機能があります。  さらに、「乳酸菌 シロタ株」には、腸内環境を改善する機能があることが報告されています。
当社は、「Yakult(ヤクルト)1000」を機能性表示食品として発売し、プロバイオティクスにおける新たな健康価値を提案してまいります。 なお、販売価格、販売地域、販売チャネルなどの商品情報は、決まり次第お知らせいたします。  

とのこと…

詳細↓

出典:「Yakult(ヤクルト)1000」を新発売
~ 「ストレス緩和」「睡眠の質向上」の機能を有する乳製品乳酸菌飲料 ~)

 

 

 

提供商品

じゅ~し~な桃はいかが??

こんにちは新生活も始まり、慌ただしい毎日をお過ごしでしょうか?

暑くなったり、寒くなったりとお天気が不安定ですので、体調を崩されないよう気をつけてくださいね

 

さて、最近、桃を使った新商品が多く出ています。

「ジョア」も4月15日より、「旬のピーチ味」を発売します!!

ジョア旬のピーチは、”もも(白桃)”の果汁を6%使用し、フルーティな果汁感

ヨーグルトのまろやかさがマッチした風味です!

 

ジョアの素晴らしさをおさらい

カルシウムが牛乳コップ1杯分(220mg)←成人女性の1日の推奨量の約1/3

ビタミンD(2.5㎍)←カルシウムの吸収促進や骨の形成に必要なビタミン

乳酸菌シロタ株(12.5億個)←生きて腸に到達する

 

子供へのおやつ、自分へのご褒美にいかがでしょうか

期間限定商品ですので、お早めに

 

販売チャネル①ヤクルトレディ②スーパーマーケットやコンビニエンスストア等の店頭発売

※一部取り扱いのない店舗もございます。予めご了承ください。

提供商品

【新商品】「ヤクルトファイブ」誕生!

日頃よりヤクルト商品をご愛飲いただきまして誠にありがとうございます。

さて!この度新しい種類のヤクルトが発売されることが決定しました

その名も「ヤクルトファイブ」!!

ファイブ?って…5のこと?

では、なぜ「ファイブ」という名前なのかも含め、

こちらの商品の最新情報をご覧ください!!

 

商品名:ヤクルトファイブ

発売日:2019年3月18日(予定)

商品概要:

◆乳酸菌シロタ株が、店頭で最も多い300億個!

腸の中で良い菌を増やし、悪い菌を減らしてくれる乳酸菌シロタ株が、

通常の「Newヤクルト」の1.5倍入ってます!

 

私たちの身体にうれしい5つの成分が配合された、より高機能になったヤクルト

(5つの成分だから「ファイブ」なんですね。)

★うれしい5つの成分とは…

・カルシウム

・ビタミンC

・ビタミンD

・ビタミンE

・食物繊維

1本80mlのヤクルトで、これだけうれしい成分も入ってます

 

◆1本あたり38kcal

通常タイプの赤いヤクルト50kcalよりも、カロリー控えめ

 

 

忙しい毎日の中で、どうしても摂りたい成分が摂れない方。

乳酸菌も摂りたいけど、+αも欲しい!という方。

毎日の食生活にプラスで添えてみてはいかがでしょうか

ちょっとプレミアムな「ヤクルトファイブ」、

発売を楽しみにお待ちください♪

 

※店頭専用の取り扱いとなるため、宅配では取り扱いしておりません。

また、一部取り扱いのない店舗がございます。

予めご了承ください。

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新✨薬用アパコートS.E.~歯は大事~

お口の中まで健康ですか?

自分ではわからない…と、ドキッとする質問ですね
だからこそ実は、悩んでる方結構いらっしゃるのではないでしょうか

痛みが出てから、歯医者に駆け込むという方もいるかと思います。

私たちは毎日、生きるために、栄養を取るため、口からものを入れています。
だからこそ、入り口となる「口」の中の「歯」も健康に気を付けていきたいものです