タグ:寄席の記事一覧

ニュース

笑いは健康の秘訣☆彡

皆さま、こんにちは!

今日から3月ですね

 

先日、「水戸まちなか寄席」に水戸ヤクルトの化粧品をご愛用していただいているお客様をご招待させていただきました。

内容は、落語家、桂雀々さん・笑福亭茶光さんをお招きしての落語会。

しっかり、コロナ対策を取られた上で安心して参加することが出来ました。

 

さすがプロ。あっぱれ!

巧みな言葉遊びと身振り手振りの表現力で、あっという間に話に引き込まれました。

たちまち会場は、爆笑の嵐。

 

「#空気を変えていく」

そんな技を私も持っていたら…と憧れの眼差しで聴いていました。

 

お腹を抱えて笑うお客様の姿があちらこちらで、見受けられ

とっても満足!おなかいっぱい胸いっぱいの様子でした。

 

笑いは健康の秘訣☆彡

ニュース

8月18日(日)は「げいぶん寄席」へ

「落語」とは。

語りが落ちる…?なんだろう。

時代をさかのぼること、江戸時代初期

『醒睡笑』などの笑話や小咄を源とし、お客様相手に小咄を自作自演したのが

落語の始まりだそうです

滑稽(こっけい)な話の終わりに「落ち」があるので「落ち咄(ばなし)」と言われています。

この「落ち咄」を「落語(らくご)」と言われるようになったのは、明治に入ってから。

一般化したのは、昭和期からのようです。

しかし、落語の始まりは江戸時代からというと…もう何百年!?歴史は長いですね

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典/ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 

 

また「落語」のイメージとして、座布団!と思う方、多くいらっしゃると思います。

日本独特の話芸で座ったまま行われます。

扇子や手ぬぐいなどの小道具を使い、話術と身振り、表情で話を繰り広げます

またいろんな登場人物を、まるで会話が繰り広げられているかのような独特の雰囲気で演じます。

内容は、滑稽話、人情話、怪談話に分かれてあり、第二次大戦前にできたものを古典落語といいます。

それ以降のものを新作落語と呼んでいます。

出典 株式会社平凡社/百科事典マイペディアについて

ニュース

必見!平成最後の「げいぶん寄席」‼

水戸の偕楽園も観梅シーズンにつき、毎週賑わいを見せています

ポカポカして、出かけたくなるような陽気になってきましたね。

皆様、お花見やお出かけの予定は立てていますか?

また、新生活で準備に忙しい日々を過ごしている方もいることでしょう

春を迎えることは、なんだかなんだかそわそわしつつ、楽しみな毎日です

 

さて、ここで恒例、水戸ヤクルトから

「平成最後のげいぶん寄席!」のお知らせです

3月の予定に、いかがでしょうか

 

「第16回 げいぶん寄席」  入場無料

日 時:3月30日(土)  開 演:14時   終 演:16時半  

場 所:常陽藝文センター 7階ホール

 

どうぞ皆様、落語で楽しい時間をご堪能ください。

心よりお待ちしております

 

ニュース

第14回げいぶん寄席!開催!

皆様お待ちかね第14回げいぶん寄席「8月18日(土)」に行われます。

「楽しみにしているよ~」「今度はいつですか?」といろんな方が言ってくださっています。

笑いで暑さのストレスを吹き飛ばしましょう

夏休みの思い出にどうぞお越しくださいませ。

【詳細】

日時:8月18日(土)

時間:開演14時 終演16時半 入場料無料

場所:常陽藝文センター 7階ホール

 

好文亭文文こと内藤社長、好文亭つば玄こと森次長が

ご機嫌をうかがいます

ニュース

水戸東照宮「夏祭・権現寄席」やります!

梅雨も明け、夏ですね

さてさて夏といえば、お祭り

皆様、今度の三連休の予定はお決まりですか?

もしまだ決まっていないようであれば、こちらの情報要チェケラ

三連休の最終日、7月16日(月)海の日戸東照宮」にて夏祭りを行います!!

以下詳細です!!

 

東照宮夏祭・権現寄席

□祭  典:10:00 東照宮社殿 (水戸東照宮:水戸市宮町2-5-13)

□神賑行事:13:00~17:00 権現さんの夏野菜市や金魚すくい、ヒモクジなど

□権現寄席:14:00~15:30 笑福亭べ瓶 ひとり寄席(観覧無料!ヤクルトのお土産付き)

暑さを笑いで吹き飛ばしましょう~!(*^▽^*)

 

(協力)水戸ヤクルト販売株式会社

ニュース

春のひと笑い! げいぶん寄席

 

お待たせしました!第10回 げいぶん寄席のお知らせです

こちら社会人落語の会、毎回満席御礼申し上げます

2017年4月1日(土)開催、入場無料です!

場所は、常陽藝文センター7階 常陽郷土会館内(水戸中央郵便局の後ろ)

※お車は、近隣の駐車場をご利用ください。

開場は13時30分より、開演14時~終演は16時30分頃です

水戸の桜もキレイに咲き誇る頃、ぜひ水戸の街を散策しながら、「落語」を聴きにいらしてください。