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第18回げいぶん寄席のご案内(*^。^*)

みなさん、ごきげんよう

いよいよ年の瀬、12月に入りましたね

私もそうですが、みなさんも何かと慌ただしい生活をお送りではないでしょうか

 

さて、話しは変わりましてみなさんにイベントのご案内がございます

毎回大好評をいただいている、みんなお待ちかねの・・・

 

『げいぶん寄席』

 

またまた開催しちゃいます

 

第18回『げいぶん寄席』

日時 令和1年12月8日(日) 開演13時半 終演16時半

場所 常陽藝文センター7階ホール (水戸市三の丸1-5-18)

※入場料無料

 

毎度おなじみ、当社社長『好文亭文文』、同じく落語担当『好文亭つば玄』も高座に上がります

今度の日曜は「げんぶん寄席」で決まりですね

by めんこい

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8月18日(日)は「げいぶん寄席」へ

「落語」とは。

語りが落ちる…?なんだろう。

時代をさかのぼること、江戸時代初期

『醒睡笑』などの笑話や小咄を源とし、お客様相手に小咄を自作自演したのが

落語の始まりだそうです

滑稽(こっけい)な話の終わりに「落ち」があるので「落ち咄(ばなし)」と言われています。

この「落ち咄」を「落語(らくご)」と言われるようになったのは、明治に入ってから。

一般化したのは、昭和期からのようです。

しかし、落語の始まりは江戸時代からというと…もう何百年!?歴史は長いですね

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典/ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 

 

また「落語」のイメージとして、座布団!と思う方、多くいらっしゃると思います。

日本独特の話芸で座ったまま行われます。

扇子や手ぬぐいなどの小道具を使い、話術と身振り、表情で話を繰り広げます

またいろんな登場人物を、まるで会話が繰り広げられているかのような独特の雰囲気で演じます。

内容は、滑稽話、人情話、怪談話に分かれてあり、第二次大戦前にできたものを古典落語といいます。

それ以降のものを新作落語と呼んでいます。

出典 株式会社平凡社/百科事典マイペディアについて

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春のひと笑い! げいぶん寄席

 

お待たせしました!第10回 げいぶん寄席のお知らせです

こちら社会人落語の会、毎回満席御礼申し上げます

2017年4月1日(土)開催、入場無料です!

場所は、常陽藝文センター7階 常陽郷土会館内(水戸中央郵便局の後ろ)

※お車は、近隣の駐車場をご利用ください。

開場は13時30分より、開演14時~終演は16時30分頃です

水戸の桜もキレイに咲き誇る頃、ぜひ水戸の街を散策しながら、「落語」を聴きにいらしてください。